GoPro・アクションカメラの手ぶれを後から補正する方法|HyperSmoothなし素材も対応
GoProやDJI Osmo Actionなどのアクションカメラは、アウトドアやスポーツシーンの撮影に最適なツールです。しかし、自転車のハンドルにマウントして走った映像、ヘルメットに取り付けた映像、手持ちで走りながら撮った映像は、激しい振動や揺れが記録されてしまいます。
最近のGoProには「HyperSmooth」という強力な電子式手ぶれ補正機能が搭載されていますが、旧モデルにはこの機能がなく、またHyperSmoothをオフにして撮影した素材も少なくありません。
本記事では、すでに撮影済みのGoPro・アクションカメラ映像を後からソフトウェアで手ぶれ補正する方法を、具体的なツールと手順を交えて解説します。
Chiharu より更新日 July 2, 2026



